素晴らしい日本

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zoom RSS 開戦の裏話

<<   作成日時 : 2009/02/28 01:22   >>

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日本は侵略国家で悪い国だった、という自虐史観。
自虐史観がある限り、愛国心は芽生えず、日本は衰退していくばかりでしょう。
わたしも、昨年まではそうでした。
あるサイトを目にし、以前、ここに紹介したある一文を目にしたとき、すぅ〜っと頭からもやもやが消えました。
日本人全てが、自虐史観から開放されることを願います。


日本が戦争を始めた理由は、フィリピンを初めとする東洋へのアメリカの進出を、いかに日本が恐怖に感じたかを理解しなければ分からないだろう。

また1941年に、アメリカが日本へのいっさいの石油資源の供給を絶った時の日本の感じた深刻さも無視することはできないであろう。

そう考えてみれば、真珠湾攻撃を一方的に卑劣だと非難することはあたらない。

デイリー・メイル紙(英国)


如何にしたら日本が先に、米国に攻撃を仕掛けるかを検討中である。

(英国王立公文書館の資料にあるチャーチル首相が大西洋上の軍艦でルーズベルト大統領と昭和16年8月10日と11日におこなった大西洋憲章制定に関する秘密会談の一部より)

フランクリン・ルーズベルト


米国が戦争に追込まれたというのは、歴史を歪曲するも甚だしい。

米国が余りひどく日本を挑発したので日本は真珠湾攻撃の止むなきに至ったのだ。

リヴァー・リトルトン(英保守党内閣・生産相、1944年)



世界の良識は分かってくれています。
インターネットを駆使する現代の中高生は、すでに気が付いている方々が多いようでなによりです。
今現在、日本が危機的状況であることはあまり知られていません。
インターネットが21世紀の日本にとっての『神風』かもしれません。

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