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<<   作成日時 : 2009/02/21 23:46   >>

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誰の爆弾発言かと言いますと、GHQ総司令官、マッカーサー元帥の発言です。


1951年 アメリカ上院軍事外交合同委員会にて


日本には絹産業を除いては、固有の資源はほとんど全くありません。

日本には綿も羊毛も石油もスズもゴムも―その他あらゆる物がなく、それら全てはアジア海域にありました。

もしそれらの供給が断たれたら、日本国内に1000万人から1200万人の失業者がでていたことでしょう。

このことを日本は恐れていました。

したがって、日本が戦争に突き進んでいったのは、主として国内の安全保障に迫られたからだったのです。


There is practically nothing indigenous to Japan except the silkworm.
They lack cotton, they lack wool, they lack petroleum products, they lack tin, they lack rubber, they lack a great many other things, all of which was in the Asiatic basin.
They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan.
Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.

by Douglas MacArthur(ダグラス・マッカーサー)



http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/honbun/jiei_sensou.html より転載、引用
こちらのサイトを是非一度ご覧ください。(非常に膨大ですが)

マッカーサーは朝鮮戦争を指揮して気が付いたようです。


更に、どんなに北朝鮮・支那連合軍(以下、「共産連合軍」と略)を叩いても

その背後、「満州」(中国東北部)が兵站基地として機能し

更にその後ろにソ連・支那が控えている以上

どんなに攻勢をかけても戦況は遅々として好転しない事に苛立ちを覚えました。

そこで、彼は初めて気付いたのです。日本の戦争は「自衛戦争」だったのだと。



アメリカ最大の失策とは「シナの共産化」だそうです。
日本が敗戦した結果、一気にシナは共産化しました。

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