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<<   作成日時 : 2009/03/07 19:26   >>

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「日韓基本条約」ご存知の方もいらっしゃると思います。
この条約により、日韓の戦後は全て清算済みなはずなのですが、今だ文句を言われ続けています。
なぜ日本人は声を上げないのか!と言いたいところです。
まあ、日本のマスコミや日教組がアチラの勢力に毒されていて、国民に知らされていないので仕方がないですが。
そんな隣国とは違い、日本の行いを正当に評価し、賠償の権利を放棄してくれた国がたくさんあります。
スリランカの元大統領の声明にその国々が謳われています。


アジアの諸国民はなぜ、日本が自由になることを切望しているのか。

それは、アジア諸国民と日本との長きにわたる結びつきのゆえであり、また、植民地として従属的地位にあったアジア諸国民が、日本に対して抱いている深い尊敬のゆえである。

往時、アジア諸民族の中で、日本のみが強力かつ自由であって、アジア諸民族は日本を守護者かつ友邦として、仰ぎ見た。

私は前大戦中のいろいろな出来事を思い出せるが、当時、アジア共栄のスローガンは、従属諸民族に強く訴えるものがあり、ビルマ、インド、インドネシアの指導者たちの中には、最愛の祖国が解放されることを希望して、日本に協力した者がいたのである。

セイロンは日本への賠償請求権を放棄。

セイロンに続き、インド、ラオス、カンボジア、アメリカも賠償請求権を放棄している。


ジャヤワルダナ(スリランカ元大統領)



自虐史観に犯された日本人を一喝して頂いた言葉もあります。


ばかばかしい。針小棒大である。

一人の兵隊に一人の慰安婦がいたというのか。

どうしてインドネシアのよいところを映さない。

こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。

我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。

「お金をくれ」などとは、360年間、わが国を支配したオランダにだって要求しない。

(日本のテレビ製作会社のドキュメンタリー「IANFU(慰安婦)インドネシアの場合には」に対するコメント)


ジャマル・アリ(インドネシア・タイムス会長)



日本と共に発展していこうとする国と、日本を恫喝し、自分だけ得しようとする国・・・
どちらが真の友好国かは述べるまでもありませんね。
日本国内からの恫喝の現状はこちらに詳しくのっています。

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