素晴らしい日本

アクセスカウンタ

zoom RSS 日本軍は侍集団

<<   作成日時 : 2009/04/12 00:52   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

反日NHKによる中共プロパガンダ『シリーズJAPANデビュー』という過去の日本軍を貶める偏向番組を3年間に渡って放送するようですが、すでに多方面から抗議がきているようです。
日本は隣の国とは違い、歴史の真実を知ることができるので、このような偏向番組の放送は無理でしょう。
すでに多くのブロガーが声を上げ、さらに李登輝友の会はNHK会長宛に抗議文を送ったそうです。

NHKは中枢が偽日本人に乗っ取られてしまったという噂もあります。
テレビは本当に見る価値が無くなったメディアだと私は思います。

日本軍といえば、南京虐殺などの汚名を着せられています。しかし、日本人が本当にそのような残虐な行為をするでしょうか?パラオのペリリュー島では、島民を戦闘に巻き込まんとするため、全員脱出までさせた日本軍。
無名兵士の慰霊碑を建て、そこに最敬礼する指揮官の写真もあります。
「無益な殺生はしない」と誰かが言っていましたが、まさにそれが日本人だと思います。
そんな日本軍を褒め称える海外の報道文を紹介します。

画像


画像

                 昭和12年12月18日 松井最高指揮官奉納の写真です


『日本軍戦闘観戦記』カレスコート・イリュスト(フィガロ紙従軍記者)

「日本軍隊は世界に対して誇るに足る名誉を有する
吾らは日本軍の如き慈愛心の富める軍隊を、この地球上広大なりといえども他に発見し得るか怪しむものなり」
「ひるがえって中国軍を見よ
日本兵のひとたび彼らの手に落つるや、あらゆる残虐の刑罰をもってこれを苦しむるなり。
その残虐非情なる行為は、正に野蛮人にあらざれば為し得ざるものなり。
然るに日本軍は、これあるにもかかわらず、暴に報ゆるに徳をもってす。
さすがに東洋の君主国に愧じずというべし。」


フランスの国際法学者フォーシーユ

「日中戦争で日本軍は、敵が国際法を無視したにも拘らず自らはこれを守り、日本軍人であることに誇りを持っていた。
中国兵は卑怯にして残虐極まりない軍隊で、例えば中国軍の捕虜になると、四肢を斬り分けられ、生きながらに火炙(あぶ)りにされたり、磔(はりつけ)にされたりしたのである。」


(日本軍は)礼儀正しく、しかも尊敬して私どもを処遇してくれました。
若干のたいへん愉快な日本人がありました。
私は時々一日本兵が若干の支那人を助けたり、また遊ぶために、支那人の赤子を抱き上げているのを目撃しました。
(1月3日)今日は病院職員の半数の登録をするのに成功しました。
私は若干の日本兵によってなされた善行を報告せねばなりません。
最近7、8名のたいへんに立派な日本兵が病院を訪問しました。
私どもは彼らに病人に与える食物の欠乏を語りました。
今日彼らは若干の牛肉を見つけて、100斤の豆をもって来ました。
われわれは一ヶ月も病院で肉なんか食べなかったので、これらの贈り物は大いに歓迎されました。
彼らはわれわれに他にどんなものが欲しいかを尋ねました。



侍はなにより名誉を大切にしました。
『日中戦争で日本軍は、敵が国際法を無視したにも拘らず自らはこれを守り、日本軍人であることに誇りを持っていた。』日本軍は日本の名誉も守っていたのでしょう。
南京虐殺とは「中国軍がこのようなことをやっていたから、日本軍もきっとやっただろう」という考えから生まれた捏造話です。過去の日本軍を褒め称える話はたくさんあります。過去の日本は他国を侵略し、非道の限りを尽くしたなどという自虐史観から早くぬけだしましょう。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 4
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文

おすすめ

日本軍は侍集団 素晴らしい日本/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる