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zoom RSS 「市川市で通したら恥」市川市は民潭の圧力に屈した

<<   作成日時 : 2010/01/29 00:11   >>

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 市川市市議会において「永住外国人の地方参政権付与に反対する意見書の採択を求めた陳情」の採択が行われたようですが、これが全会一致で「棄却」されたとのことです。まずは民潭新聞の記事を。

引用ここから

永住外国人への地方参政権付与「憲法違反」は誤り 2010-01-27 (魚拓)

市川市議会 反対派の陳情棄却
民団支部の説得が実る

 【千葉】千葉県市川市議会は、永住外国人の地方参政権付与に反対する意見書の採択を求めた陳情を20日、本会議で棄却した。出席議員36人のうち、賛成に回った議員はゼロ。付与反対を表明していた自民と民主の4人は退出、票決には加わらなかった。議案は19日の総務委員会で採択されていた。

 この日の本会議では付与に消極的な姿勢の議員が、「地方といえども明確に憲法違反」との立場を表明。これに対して、公明党と無所属の両会派議員は、「市川市議会はすでに地方参政権付与を求める意見書を採択している」「これまでにも国会で法案が上程されてきたが、憲法違反であれば、内閣法制局が認めるはずがない」と主張した。

 わずか1日で形勢が逆転した裏には、民団市川支部(朴健市支団長)の果敢な働きかけがあった。同支部役員は、民団中央本部の呂健二運動本部長代行と連携をとり、各議員を訪ねて歩き、陳情趣旨の不当性を説いて回った。これを受けて鈴木啓一(自民党)、戸村節子(公明党)の両議員がいち早く動き、各会派所属議員に「市川市議会で通したら恥」と、棄却に向けた説得工作を展開した。

 本会議当日は、民団と市民団体の関係者10人余りが傍聴に詰めかけた。これが最後の決め手となった。陳情書採択に反対していた議員の一人は、「最後は皆さんがたの傍聴が大きな力になった」と語った。

 朝日新聞の調査によれば、昨年の政権交代以降、47都道府県のうち、14県議会が永住外国人の地方参政権の付与法制化に反対する意見書を可決してきた。このうち、7県はかつて、賛成の意見書を可決している。千葉県議会でも昨年12月22日、反対の意見書を可決した。

(2010.1.27 民団新聞)

引用ここまで


 こいつらのあつかましさは参政権など与えなくても議会に影響を与えるほどであり、このような連中に参政権など与えてしまった暁には、我々日本人は非常に肩身の狭い思いをすることになるであろうことは想像に難しくない。民潭の果敢な働きかけに屈した市川市議会こそ『恥』そのものではないか。この『鈴木啓一』という議員、自民党は除名すべきである。このような議員がいることは自民党の恥であろう。
 一晩で賛否を逆転させるほどの「果敢」な働きかけとか、民潭関係者が10数人傍聴に押しかけ、これが最後の決め手となったとあるが、これは完全な脅しではないのか?さすが過去に役所に乗り込んで傍若無人な振る舞いをした民族の子孫である。

 同じ千葉県民として、この市川市議会での出来事は人事ではないです。高校時代は市川市内の学校に通っていましたし、市川在住の友人が数名いたりと、市川は馴染み深い場所でもあったりします。市川の友人にこの事実を伝えてみようかと思います。「市川市議会は朝鮮人に支配されている」と。

 市川市議会が反対陳情を棄却したという事実、これを誇らしげに記事にした民潭新聞には感謝しなければなりませんね。自分たちの「果敢」な働きかけを知らしめてくれたお陰で、多くの日本人が参政権の危険性について知ることとなりました。市川市議会の捨て身(笑)の棄却も、平和ボケした日本人に対する警鐘となることでしょう。

 
国賊『鈴木啓一』HP

平成20年1月13日  大韓民国民団中央本部表彰 だそうです。
ほほ〜、素晴らしいところから表彰されてますな。キムチ臭がするのは私だけでしょうか?





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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
「こいつらのあつかましさは参政権など与えなくても議会に影響を与えるほど」、「民潭の果敢な働きかけに屈した市川市議会こそ『恥』そのもの」・・・まさにその通りですね。「許容説」提唱者でさえ間違いを認めて「慙愧に耐えない」と言っているのに・・。
黒猫
2010/01/29 23:02
黒猫さん

容認説提唱者の中央大学教授は、自分の蒔いた種が日本を破壊する勢いで成長してしまったことを悔いていたようですね。そして、自分で蒔いた種は自ら刈り取るべく訂正の論文を発表する。自ら過ちを認めるという、とても勇気の必要なことを当然の如く行うこの教授は素晴らしい方だと私は思います。

市川市議会よ、これは明らかな市民に対する『裏切り』である。

この事実が奴らに有利な前例となり、他の議会運営に影響を与えることとなることを肝に銘じなさい。そしていつの日か、自らの過ちを認め、その過ちを恥ずることとなるであろう。



t
2010/01/30 01:40

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